ライバー必見!フォロワーの増やし方を配信とSNSから徹底解説
- 株式会社One Live
- 2025年8月22日
- 読了時間: 16分

▶︎1. ライバーがフォロワーを増やすために知っておきたい基本

1.1 視聴者がフォローに至る心理を理解する
配信をしていると、「なぜこの人はフォローしてくれたんだろう?」と考えたことはありませんか。 フォロワーが増える背景には、ほとんどの場合視聴者の心理的な動きがあります。これを理解することで、配信内容や接し方を効果的に変えることができます。
フォローに至るまでの流れは、大きく分けて次の3段階です。
興味を持つ
サムネイルや配信タイトル、配信中のワンシーンで「ちょっと見てみようかな」と思わせる瞬間です。第一印象での数秒間が非常に大事です。
共感・好意を抱く
会話の雰囲気やリアクション、話題の内容に共感し、「この人ともっと交流したい」と思う段階です。ここでコメントへのレスポンスが遅かったり、視聴者を無視してしまうと離脱につながります。
価値を感じて行動する
面白い・癒される・役に立つなどの価値を感じた結果、フォローという行動に移ります。この時、配信者からの一言や、明確なフォローのメリット提示が背中を押します。
よくある失敗は、 ① 配信内容が散漫で第一印象をつかめない ② コメント対応が遅く視聴者を放置してしまう ③ フォローする理由を提示できていない といったケースです。
解決策としては、
配信前にテーマや話す流れを決めておく
新規視聴者のコメントは優先して拾う
「フォローすると次回もこの企画を見られます」など明確な訴求を入れる が効果的です。
視聴者は“理由”があってフォローします。その理由を意識して作ることが、フォロワー増加の近道です。
1.2 フォロワー数が増えることで得られる具体的メリット
フォロワー数は、ただの数字ではありません。ライバーにとっては配信活動の可能性を広げる資産です。 数字が増えることで得られるメリットを知ると、モチベーションもぐっと上がります。
主なメリットは次の通りです。
配信の初動が強くなる
フォロワーは配信開始時に通知を受け取るため、スタート直後から一定数の視聴者を集められます。例えば、フォロワーが1000人いれば、配信開始直後に10〜30人が集まることも珍しくありません。
アルゴリズムで優遇されやすくなる
TikTokや他の配信アプリは、視聴者数やコメントの盛り上がりをもとにおすすめ表示を行います。フォロワーが多いと初動が活発になり、結果的に新規視聴者にも届きやすくなります。
コラボや案件のチャンスが広がる
フォロワー数は影響力の目安として見られるため、他ライバーからのコラボ依頼や企業案件の声がかかる可能性が高まります。
配信収益の安定化
リピーターが増えると、ギフトや投げ銭が継続的に入るようになります。特に固定ファンは、イベント時や誕生日配信などで大きく貢献してくれます。
よくある失敗は、
① フォロワー数を増やすこと自体が目的になり、配信の質が落ちる
② 数字だけを追って、既存フォロワーとの関係が希薄になる
③ 数字の変動に一喜一憂し、継続力を失う といった点です。
これを避けるには、
新規フォロワー獲得と既存フォロワーの満足度アップを同時に意識する
定期的にフォロワーとの交流企画を行う
数字の増減に振り回されず、長期的な視点で配信を続ける ことが大事です。
フォロワー数は「信用」と「拡散力」を同時に高める武器。育てるほど配信活動の幅が広がります。
▶︎2. 配信中にできるフォロワーの増やし方

2.1 配信時間・曜日を固定して習慣化させる
フォロワーを増やすためには、まず「いつ配信しているか覚えてもらう」ことが大事です。 不定期配信だと、せっかく興味を持ってくれた視聴者も次に来るタイミングを逃してしまいます。
習慣化の効果は想像以上で、決まった時間に配信しているライバーは、そうでないライバーに比べてリピーター率が高くなる傾向があります。例えば、毎週同じ曜日・時間に配信すると、視聴者の生活の中に「この時間は〇〇さんの配信」という習慣が組み込まれます。
実践のポイントは以下の通りです。
曜日と時間を明確にする
「毎週火曜・木曜の21時」など、固定のスケジュールを決めます。
配信前に告知する
SNSや配信アプリ内で事前に予告を出すことで、待機してくれる視聴者が増えます。
継続して守る
信頼感を築くために、極力スケジュール変更は避けることが重要です。
よくある失敗は、 ① 忙しさで配信時間がバラバラになる ② 事前告知をしない ③ 途中で時間帯をコロコロ変えてしまう というケースです。
これを防ぐためには、
あらかじめ自分が続けやすい時間を選ぶ
配信できない時は必ず代わりの日時を告知する
習慣化が視聴者の信頼につながると意識する ことが有効です。
「この時間に行けば必ず会える」存在になることで、フォロワーは自然と増えやすくなります。
2.2 視聴者参加型の企画を取り入れる
フォロワーを増やしたいなら、視聴者が「自分も配信の一部になっている」と感じられる企画が効果的です。 一方的に話すだけの配信よりも、視聴者が参加できる仕掛けがある方がコメント数や滞在時間が伸び、結果的にフォロー率も上がります。
代表的な参加型企画の例は次の通りです。
コメントで答えるQ&Aコーナー
リアルタイムで質問を募り、その場で答えることで交流感が高まります。
ゲームやクイズ企画
簡単なルールで誰でも参加できるゲームやクイズは、新規視聴者にも入りやすい雰囲気を作れます。
リクエスト企画
歌・セリフ・モノマネなど、視聴者からのリクエストに応えるスタイルは盛り上がりやすいです。
よくある失敗は、
① ルールが複雑で新規が入りにくい
② 視聴者全員が参加できない時間配分
③ コメントを拾いきれず置き去りになる といったものです。
これを避けるための工夫は、
ルールを短くわかりやすく説明する
新規視聴者が来たらすぐ参加できるよう案内する
コメントは順番に拾い、反応を返す ことがポイントです。
視聴者が「また参加したい」と思う空気を作れば、フォロワーは自然に増えていきます。
2.3 フォローを促す自然なトーク術
フォロワーを増やすには、「フォローしてください」と言うだけでは足りません。 視聴者が自らフォローしたくなる理由を、会話の中に自然に盛り込むことが大事です。
効果的なトークのポイントは次の3つです。
フォローのメリットを具体的に伝える
例:「フォローしてくれると、次回の企画配信の通知が届きます」 視聴者は“何が得られるのか”が分かると行動しやすくなります。
配信の流れに組み込む
盛り上がった場面や企画の区切りで、「この企画またやるので、ぜひフォローしてくださいね」と軽く伝えると自然です。
感謝と一緒に伝える
「フォローしてくれた方ありがとうございます!もっと楽しんでもらえるよう頑張ります」と、感情を添えることで距離感が縮まります。
よくある失敗は、 ① フォローを連呼して押し付け感を出してしまう ② 具体的なメリットを伝えずにお願いだけする ③ 視聴者名を呼ばずに機械的に感謝する といったものです。
解決策としては、
視聴者の状況やコメントに合わせて自然に促す
「次も楽しみたいならフォローを」と未来に繋がる言葉を使う
感謝は具体的なエピソードを添える が有効です。
“押し付けず、誘導する”のが自然なフォロー促進のコツです。
▶︎3. ライバーが配信外でできるフォロワーの増やし方

3.1 SNS連携で配信を告知する
ライブ配信だけに頼っていると、フォロワー獲得のチャンスを逃してしまいます。 配信外での行動もフォロワーを増やす大きな鍵になるんです。中でもSNSとの連携は、最も手軽で効果的な方法のひとつです。
特に活用されているのは以下のようなSNSです。
X(旧Twitter):拡散性が高く、ハッシュタグで新規層にも届きやすい
Instagram:画像でブランディングしやすく、ストーリーで配信告知が可能
TikTok投稿:切り抜き動画や配信予告を出すことでライブとの相乗効果が期待できる
実際に、SNSで配信告知をした場合としなかった場合では、平均で視聴者数が1.5〜2倍違うという傾向もあります。
効果を高めるポイントは以下の通りです。
告知文には時間・内容・参加メリットを明記する
例:「本日20時から!視聴者参加型の企画配信やります🎁 コメントでプレゼントが当たるかも!」
配信直前と当日の朝、最低2回は告知する
視聴者の生活リズムによって見ている時間が違うため、複数回の告知が有効です。
SNSのプロフィールにも配信アカウントのリンクを記載する
初見の人にもすぐアクセスしてもらえるよう導線を作っておきましょう。
よくある失敗は、
① SNSを更新しないまま放置している
② 告知の時間が遅すぎて誰も気づかない
③ 内容が薄くて興味を引けない という点です。
これらを防ぐには、
SNSも配信の一部だと意識する
決まったテンプレを用意しておき、毎回同じ流れで投稿する
配信後も「見てくれてありがとう」などフォロー投稿を忘れない という工夫が大事です。
SNSは“配信前の勝負”を決める場所。告知が上手くいけば、フォロワー獲得の効率も大きく変わります。
3.2 他ライバーとのコラボで新規層を取り込む
フォロワーを効率よく増やしたいなら、他のライバーと積極的にコラボすることがとても効果的です。 お互いのフォロワーが交流することで、新しい視聴者との出会いが生まれやすくなります。
実際、コラボ配信を定期的に行っているライバーは、単独配信のみのライバーよりもフォロワー増加率が高い傾向があります。 特にTikTokなどでは、コラボによってアルゴリズム上の露出が広がることもあり、相乗効果が大きいです。
効果的なコラボの進め方としては、以下のような工夫があります。
同ジャンルのライバーと組む
歌配信同士・雑談配信同士など、視聴者の興味が被りやすい相手を選ぶと、相手のフォロワーも興味を持ちやすくなります。
初回コラボはテーマを明確に決める
企画やトークテーマを事前に共有しておくことで、スムーズに進行でき、視聴者も入りやすい雰囲気になります。
お互いのSNSでもコラボを告知する
告知を両者が出すことで、新しい視聴者層にも届きやすくなります。
よくある失敗は、 ① 相性の悪いライバーと無理に組んでしまい、空気が悪くなる ② 台本や進行役がいないまま始めてグダグダになる ③ 告知不足で誰にも見られないまま終わってしまう といった点です。
解決策としては、
コラボ前に軽く通話して雰囲気を確認する
進行役や話の流れを事前にすり合わせる
告知画像や概要文をあらかじめ作っておく などの準備が大事です。
コラボは「お互いのフォロワーを紹介し合う場」。信頼関係を築きながら広げていくのが成功のコツです。
3.3 コミュニティ参加で信頼関係を築く
ライブ配信は一方通行の発信ではありません。 リスナーとの信頼関係を深めることで、自然とフォロワーが増えていきます。 そのために効果的なのが、ライバー同士や視聴者とのコミュニティに積極的に参加することです。
とくに所属事務所がある場合、そのコミュニティを活用することで得られるメリットは大きいです。 同じジャンルや目標を持つ仲間とつながることで、相互応援や情報交換がしやすくなり、配信の質も自然と上がっていきます。
実際にコミュニティを活用しているライバーは、 ・配信の継続率が高い ・新しいフォロワーとの関係構築が早い といった傾向があります。
参加方法の一例はこちらです。
事務所内のチャットグループやイベントに参加する
経験豊富なライバーから直接アドバイスをもらえる機会にもなります。
他ライバーの配信にも顔を出してコメントする
リスナーとしての関わりを持つことで、お互いの認知が広がります。
視聴者と雑談やミニゲームで距離を縮める
配信中のちょっとしたやり取りから、リピーターになってくれることも多いです。
ただし、よくある失敗としては、 ① 参加するだけで発言しない(存在感が薄くなる) ② 自己アピールばかりで周囲と距離ができる ③ 知識や情報を一方的に求めてしまう などがあります。
これを避けるためには、
挨拶やリアクションをしっかり行う
他者の配信や発信内容にまずは興味を持つ
教えてもらったら「ありがとう」を忘れない といった基本的なコミュニケーションが鍵になります。
「応援してもらえるライバー」は、まず他人を応援する姿勢から始まります。
▶︎4. フォロワーを“ファン”に変える方法
4.1 名前を呼ぶ・コメントに即返信する習慣
フォロワーをただ増やすだけでなく、そのフォロワーを「ファン」に育てることがとても大事です。 その第一歩は、配信中のちょっとした気配りやリアクション。中でも効果が大きいのが「名前を呼ぶ」「コメントにすぐ反応する」ことです。
視聴者は、自分の存在に気づいてもらえると、配信者との距離が一気に縮まったと感じます。 それが「また来たい」「応援したい」という気持ちにつながっていきます。
意識したいポイントはこちらです。
コメントを読んだら、すぐリアクションする
たとえ短い一言でも、「〇〇さんありがとう!」と返すだけで十分です。
名前をちゃんと呼ぶ
名前を呼ばれるだけで、視聴者は特別感を感じます。読みづらい名前でも「読めなかったらごめんね」と前置きすると、場が和みます。
新規リスナーには特に丁寧な対応を
初めてコメントしてくれた人には「初見さんありがとう!」と反応することで、離脱率をグッと下げられます。
よくある失敗は、
① コメントが流れて拾いきれないのに、謝罪も説明もない
② リスナー名をスルーし続ける
③ 無意識に古参リスナーばかりを優遇してしまう といった点です。
これを防ぐためには、
コメントを拾いきれない時は「全部見たいけど流れちゃったらごめんね」と声をかける
新規・古参にかかわらず平等に接する意識を持つ
名前や内容をメモして次回に活かす といった小さな工夫が効果的です。
“この人はちゃんと自分を見てくれている”という安心感が、ファン化への第一歩になります。
4.2 限定感を出す配信や特典を設ける
ファンを育てるには、「この配信に来てよかった!」と思ってもらう仕掛けが欠かせません。 そのために有効なのが、視聴者だけが体験できる“限定感”のある演出や特典を取り入れることです。
たとえば、次のような工夫がよく使われています。
期間限定の特別配信
誕生日やイベントのときにだけ行う特別な配信は、ファンの期待値を高めます。
例:「〇〇人達成記念の限定配信」「フォロワー○人突破でサプライズ発表」など
配信内だけのプレゼント企画
「コメントくれた人の中から抽選でボイス送ります」など、視聴者がその場にいないと得られない特典があると、リアルタイム参加の意欲が高まります。
特定の視聴者への名前呼びや感謝コーナー
一定回数見に来てくれた人、よくコメントしてくれる人に、感謝を伝える時間を設けると、ファンの満足度がグンと上がります。
よくある失敗は、 ① 特典ばかりで中身のない配信になる ② 誰が対象かわかりにくい演出で混乱を招く ③ 毎回同じような「限定」で飽きられてしまう といった点です。
これを避けるには、
特別な配信は“たまに”行うことで価値を保つ
対象条件を明確に伝える(例:フォロー済み&コメントした方)
ファンの声を聞いて内容をアップデートする といった工夫が有効です。
「今だけ・あなただけ・ここだけ」の3つが揃うと、視聴者は自然と“特別な存在”になってくれます。
4.3 継続視聴を促す配信後のフォローアップ
フォロワーをファンに変えるには、配信後のフォローがとても大切です。 配信が終わったあとに「また来たい」と思わせる工夫が、リピートとフォロワー増加につながります。
効果的なフォローアップ方法:
SNSでお礼や配信の感想を投稿する
次回配信の日時や内容を事前に伝える
「フォロー&通知オン」を自然に呼びかける
よくある失敗と対策:
配信後に何も発信しない → お礼投稿を習慣にする
毎回同じ告知 → 切り口を変えて飽きさせない
フォロー促進の言い方が強引 → 感謝を添えて自然に伝える
“終わった後”の行動が、次の配信の集客力を大きく左右します。
▶︎5. One Liveが提供するライバー支援環境
5.1 誰でも挑戦できるTikTokライブのスタート環境
One Liveは、学歴・見た目・経験に関係なく誰でもライバーを始められる環境が整っています。 TikTokライブに必要なフォロワー1,000人の条件も、所属すれば不要ですぐに配信を始められます。
One Liveのスタート支援:
フォロワーゼロでもTikTokライブ配信OK
配信未経験でもサポート・マニュアルが充実
ノルマなしだから、自分のペースで続けられる
サポートの特徴:
年間5億円を稼ぐ現役ライバー代表「ぜろわん」による実践的アドバイス
相談しやすい体制で、最初の一歩も安心
配信に必要な知識やテクニックを段階的に習得可能
「挑戦してみたいけど不安」な人にこそ向いている環境です。
5.2 大型イベント参加で一気に知名度アップ
One Liveでは、事務所主催の大型イベントに参加できるチャンスが豊富です。 普段の配信では届かない視聴者に知ってもらえる絶好の機会になります。
代表的なイベント:
「BuZZ ICHI」:最大同時視聴38,000人を記録
「ワンライブカップ」:毎月開催のトーナメント形式企画
その他、季節限定・公式連動イベントもあり
イベント参加のメリット:
通常の配信の数倍の視聴者に見てもらえる
ランキング入りで一気に認知度アップ
他ライバーとのつながりが生まれ、コラボにも発展
よくある不安と対策:
「目立てない」→ イベントは注目されやすく初配信にも最適
「緊張する」→ 仲間が多く、サポート体制も充実
「どう参加するかわからない」→ 事務所が丁寧に案内
“イベントでバズる”ことが、フォロワー急増のきっかけになります。
5.3 ノルマなし・収益100%以上&フォロワー増加サポート
One Liveでは、自由な配信スタイルと高い収益還元率を両立。 ライバーが無理なく続けられる環境が整っているのが大きな魅力です。
収益・サポートの特徴:
配信時間のノルマなし → 自分のペースで活動OK
収益は事務所の中抜きなしで100%還元
イベントやランキングで追加の賞金制度あり
フォロワー獲得の支援体制:
他ライバーとの交流機会が豊富
イベント参加による露出サポート
戦略的なアドバイスがもらえる環境
よくある悩みへの対応:
稼げない → 高還元+賞金でしっかり収益化
続けられるか不安 → ノルマなしで安心
フォロワーが増えない → 専門的なサポートあり
「好きな時に配信して、しっかり収益と成果が出せる」――それがOne Liveの強みです。
▶︎6. まとめ
ライバーとしてフォロワーを増やすには、日々の配信の積み重ねと、ちょっとした工夫の積み重ねが大事です。 視聴者の心理を理解し、継続的に関係を築くことで、ただのフォロワーが「応援してくれるファン」へと変わっていきます。
この記事で紹介した主なポイント:
配信の習慣化やSNS連携で視聴者との接点を増やす
コメント対応・名前呼びなどの細かな配慮で信頼感を育てる
限定配信やイベント参加で話題性を作る
配信後のフォローアップで次の視聴につなげる
また、One Liveに所属することで初心者でも安心してスタートできる環境が整っています。 ノルマなし・収益100%・イベント参加のチャンスなど、継続と成長を支える体制が充実しています。
「まずは始めてみたい」「サポートを受けながら頑張りたい」そんな方にはぴったりの選択肢です。
▶︎自分らしい配信でフォロワーを増すならOne Liveへ
One Liveでは、配信時間の縛りなく、自分のペースで活動しながらフォロワーを伸ばせます。 現役トップライバーによるアドバイスで、ゼロからの成長も安心。
あなたの夢を叶える一歩を、ここから踏み出しましょう。

コメント